最近のトラックバック

2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
フォト
無料ブログはココログ

大阪府

2017年7月 1日 (土)

河南町持尾地区の持尾城址に立寄ってみる、

下記が山行兼ちょっと林道ツーリングルートになります。
総距離:1.72km
合計時間:23分17秒
平均速度:7.55km/時
20170629_02

2017/6/29、14:25、三角点、持尾への探訪後、せっかくなので持尾城址に向ってみることに、
Dscn1641

もともと持尾地区と平岩地区との結ぶ古道を林道化したようです、
Dscn1642

途中除草作業をされていた地元の方が居られたのですが、こちらを一瞥することもなく作業をされてまして、やはりオフ車等でやってくる物好きがそれなりにいるのかも、(・∀・)、この後持尾城への階段入口までずっと↑が続きます、
Dscn1643

持尾城址入口に到着、
Dscn1645

14:34、入口から少し進んだ所から今度は階段、少し登った所が持尾城址です、
Dscn1647

階段の後方には磐船神社分社、
Dscn1648

Dscn1650

階段を少し登った所にある持尾城址、
Dscn1652

後方に立派な東屋が、ラーツーするのにぴったりです、(・∀・)
Dscn1656

階段を下りて車道へ
Dscn1659

車道を進むと弘川寺(府道に出るような)に進めるようなので往路を戻らず進むことに、
Dscn1660

しばらく激↓で路面がぬるぬるなのでずるずる滑ります、(ノ∀`)、加えて面妖な狭路、(--;)
Dscn1661

磐船神社分社の反対側に眞念寺というお寺がありましたが、撮影し損ねてます、
車道を進んで南河内グリーンロードに到着、弘川寺は右方向になります、
Dscn1662

すぐそばに展望台が、
Dscn1664

展望台はともかく、ここもラーツーするのにぴったりのような、(・∀・)
実はR166から府道200号線の区間の南河内グリーンロードってほとんど走らないのでこの展望台のことは知りませんでしたわ、以前いつ走ったのか記憶にありません、(´Д`)
それなりに新しいので最近できたのだろうか、
Dscn1667

三角点、持尾への探訪の後、近くでありますので持尾城址に向かってみたのです、
持尾城址は、まぁ、こんなもんか、と思ったんですが、そばにある東屋、南河内グリーンロードにある展望台、ラーツーするのにぴったんこの場所が二ヶ所発見、三角点は発見できなかったのですがこちらの方に収穫が、(・∀・)、良しといたします、
次回は持尾城址辺りから持尾道を歩いて葛城山系の尾根へ歩こうかと思ったりします、

河南町持尾地区の持尾、三角点探訪(92)、未達(´Д`)

下記が探訪ルートになります。
総距離:1.61km
合計時間:28分32秒
平均速度:5.09km/時
20170629_01

2017/6/29、13:55、河南町平石地区にある平石バス停から探訪開始、車道は府道704号線、平岩街道です、
Dscn1620

農道を進んで奥台山への取り付き地点横まで、奥台山は橋を渡って登った所から入山しますが、道無きややこしい所を進むのでこの時期はダニのこともあり止めたほうがいいです、
まぁ、登る人なんざ居ないと思いますが、(´Д`)
Dscn1621

右方向へ入って林道を進みます、歩いた方がいいかなぁ、と思いましたが、
Dscn1622

なんとなく怪しい雰囲気の林道、それでも一応舗装路ですが、
Dscn1624

それでも舗装林道、車両(たぶん農作業車)はそれなり通行しているようで、
Dscn1625

14:05、分岐地点に到着、右方向に進みますが距離的にそんなでもないので安全策ということもあり歩くことに、
Dscn1626

バイクの後方に案内板が、林道(農道?)兼遊歩道だったようです、
Dscn1628

分岐地点から歩きますが、前方の小屋辺りまではバイクで入れたようです、
Dscn1630

GPSを見つつ、たぶんこの農道を登った所に三角点があるようで、
Dscn1631

幸いなことに作業道の除草作業が行われた直後だったようです、
Dscn1632

14:13、ちょうどGPS上の三角点マークの位置に到着、三角点はおろか標柱すら見えません、(´・ω・`)、
Dscn1633

それなりにあちこち歩き廻って探しましたが見つからず、人がうろうろしている跡もあるので私のような物好きがそれなりに来ているようです、
下に埋もれているかと判断して撤収です、ダニも怖いので、
Dscn1635

14:22、分岐地点のバイクの位置まで戻って探訪終了、せっかくなので南側にある持尾城址に向うことに、
Dscn1640

不本意ながらまたもや未達でして、地形図の三角点位置から判断してそんなに変な所でもなかろう、と多寡をくくったのが間違いでして、天気がなんとなく回復したもんだから、なんとなく向ったのが(ノ∀`)です、
出来る限り事前に点の記を見ておかんといかんですなぁ、(;´Д`)
帰宅後、点の記の画像(2009年に撮影)を見ますとかなり位置が違っているように感じまして、加えて要図を見るとなんとなく手前の農道に近い所にあるようで、地形図の三角点マークの位置と違っているように感じますし、8年も経つと標柱もなにかの事情でどこかに逝ってしまっているかもしれませんわ、
徒歩時間(距離)が約5分(120m)というのは、たぶん当方がバイクを置いた位置からのものかもしれないです、
埋もれているだけかもしれませんが、やはり三角点マークの位置がそんなに違わないのは山頂の三角点マークだけかも、(´・ω・`)

2017年6月29日 (木)

岸和田市地蔵浜町の地蔵浜南、地蔵浜北、三角点探訪(91)

岸和田城にある三角点、岸和田への探訪帰路、西側埋立地の三角点に向かってみました。
20170628_02

2017/6/28、15:23、P2.7、四等三角点、地蔵浜北のある場所に到着、さすがにこれは如何ともし難い状態で、とても雑草を掻き分ける気が起きません、(´・ω・`)、ダニが怖いです、それでも多少は中を見てみたのですが、
Dscn1602

大阪府警の警備船、初めて見ますわ、
Dscn1603

岸壁にて釣り人がそれなりに、画像後方にも、ゆえに三角点地点でうろうろしてますと、何やってんのかしら、とここでもやはり訝しげに見られるわけで、(´Д`)
Dscn1604

15:42、順番が逆になりましたが、三角点、地蔵浜南の場所に到着、最初はもっと右側を探しておったのですが、標柱がちらりと見えたので発見できたようなもの、道路歩道は雑草だらけです、
Dscn1612

P3.7、四等三角点、地蔵浜南、雑草を頑張って取り除いてこの程度、(´・ω・`)、発見できただけまだ良しです、
Dscn1610

三角点、岸和田への帰路西側の埋立地にある三角点に向かってみたのですが、前回の埋立地編と違い難儀しました、
点の記にて画像を見てみますと、やはり相当雑草の除去作業が大変だったような感じがしましたので致し方ないといった所で、
やはり、鉈ぐらいの道具は常備すべきなのだろうか、

浜工業公園から岸和田、岸見橋、三角点探訪(90)、番外編、+紀州街道

下記が三角点探訪ルートになります。
総距離:3.87km
合計時間:1時間19分22秒
平均速度:4.59km/時
20170628_01

2017/6/28、13:46、岸和田市地蔵浜町にある浜工業公園の駐車場にバイクを駐輪して岸和田城にある三角点、岸和田に向かいます、奥に見えるは阪神高速四号湾岸線、
Dscn1517

隣の臨海線(湾岸線下の府道29号線)を走ってきてたま~に立寄って一息入れてぷらぷらするのですが、園内はなかなか広く、色々な設備も多いです、
Dscn1519

14:01、浜工業公園を出て東側に進み紀州街道へ、この辺りは整備がされていて町並みもそれなりに昔風で、古色が残っている処、
Dscn1528

一里塚跡、
Dscn1531

Dscn1532

地図によると岸和田城は左方向、何故か右方向へ進んでしまい、後で思えば葛城街道との起点から向かえばよかったです、(´・ω・`)
Dscn1533

Dscn1542

14:11、岸和田城への入口前にある二の丸公園、
Dscn1544

入口から岸和田城(HPはこちら)へ、天守閣は入場料が300円(中学生以下は無料)必要になります、開場時間は10:00~17:00(入場は16:00まで)、
Dscn1546

Dscn1550

こじんまりとして前の庭園(八陣の庭)と相まって美観十分ですね、
Dscn1567

14:14、三角点、岸和田のある場所に到着、
Dscn1551

Dscn1553

三角点の上にはでっかいコンクリ製の蓋が、これがまた重くて大変、(´Д`)
Dscn1556

P13.6、二等三角点、岸和田、標高がえらく低い感じがしますが、ミミズ君が一杯です、
Dscn1555

せっかくなのでもう少し紀州街道を歩いて、蛸地蔵天性寺に向かってみます、
Dscn1572

14:34、蛸地蔵天性寺入口に到着、
Dscn1577

蛸地蔵天性寺、(詳細はこちら
Dscn1580

14:47、ついでと言ってはなんですが、紀州街道を南に進み貝塚市に入り三角点、岸見橋へ、隣の川は津田川、
Dscn1586

P4.2、四等三角点、岸見橋、幸いなことにここだけ植木がなくすぐに発見、
Dscn1590

往路を戻るのもなんなので浜工業公園を南側から歩いて駐車場に戻ることに、この辺りは岸和田市と貝塚市のほぼ境界、
Dscn1591

14:55、本日は平日なのでこんなもんですが、休日ともなると家族連れで賑やかなのは他の公園同様ではないかと、
Dscn1593

15:05、駐車場に戻って探訪(ほぼ散歩)終了です、ここの駐車場って業務中に一息入れるドライバー諸氏が何気に多いです、(・∀・)
Dscn1597

翌日の天気予報が雨の為ちょいと散歩がてら岸和田城に久々に来てみたのですが、岸和田城ってこじんまりとして綺麗なお城で好きですね、
ただ未だに天守閣に登ったことがないのがあれなんですが、(;´Д`)
岸和田市の紀州街道は整備はされているのですが(これも観光資産ですし)、これも自治体の意向が露骨に出て、古街道の整備なんぞどうでもええわ、という自治体では雰囲気すら残っていないのが実情で仕方がないのでしょうが、

2017年6月24日 (土)

河南町芹生谷地区の芹生谷、三角点探訪(89)、+金山古墳

下記が三角点探訪ルートになります。
総距離:0.3km
合計時間:8分32秒
平均速度:2.92km/時
20170622_03

2017/6/22、13:49、金山古墳横の駐車場から三角点探訪、正面に見えるのが金山古墳です、
Dscn1494

事前に点の記を見ずにやって来ましてGPSを見つつうろうろ探しますが、標柱すら見えません、
Dscn1496

13:58、公園奥の畑まで探しましたが見当たらず、よもやこの下かと覗き込みますと、
Dscn1499

P132.2、四等三角点、芹生谷、( ゚д゚)ポカーン、えらい所に設置されてます、というか植木は後で植えられたものだと思いますが、
Dscn1500

金山古墳の概要碑、
Dscn1498

Dscn1497a

14:01、駐車場に戻って探訪は終了、せっかくなので金山古墳の上まで登ってみます、
Dscn1505

階段を登って取りあえず北丘へ、
Dscn1506

北丘から南丘を見ますとなかなか立派な大きさが判ります、
Dscn1514

南丘から南側を見ますと建設中の道路が、R309の新道だろうか、右側遠くに嶽山も、
Dscn1509

南丘から北丘を眺めますと、女性がワンコと共に寝ておられまして、実に長閑な感じ、あんまり直に寝るのは止めた方がいいと思うのですが、
Dscn1516

帰宅後点の記の要図を診てみますと、三角点の設置地点がベンチの後方ということなので事前に点の記を見ておれば植木があってもすぐ判ったのでしょうが、三角点の設置が平成11年ということで、植木はその後に植えられたと思われるわけでありまして、なにか三角点を隠すように植えられたような気がします、まぁ、いいんですけど、(´Д`)
屋根のあるベンチがありましたので(特に禁止項目等は見当たらず)林道探索の前にこちらで探訪兼ラーツーにすべきだったかと思ったりします、

2017年6月23日 (金)

千早赤阪村森屋地区の森屋、三角点探訪(88)、+赤阪城跡

下記が探訪ルートになります。
総距離:1.21km
合計時間:15分16秒
平均速度:6.39km/時
20170622_01

2017/6/22、11:24、R309の府道705号線(千早街道)との分岐手前から農道を進んで三角点探訪です、
Dscn1411

農道をのんびり進みます、
Dscn1414

Dscn1418

11:32、ここから田圃の畦道を進んで三角点、森屋へ、
Dscn1420

畦道を進みますと前方に標柱らしきものがちらりと、
Dscn1424

11:36、三角点、森屋の所に到着、雑草だらけ、(--;)
Dscn1426

P182.8、四等三角点、森屋、ここもやはり除草作業に手間取りこの程度です、(´Д`)
Dscn1427

11:40、畦道を歩いてバイクに戻り探訪終了です、
Dscn1432

東側に大和葛城山、金剛山、(・∀・)、下に見える車道は府道705号線(千早街道)、
Dscn1433

11:47、南側にある赤阪城跡(下赤坂城跡)に立寄ってみます、詳細はこちらに
Dscn1437

Dscn1439

ここは棚田が有名な所で日本の棚田百選に選ばれているようです、
(棚田百選の詳細はこちら
Dscn1443

Dscn1448

本日勤め先の健康診断のため出発がいつもより遅く、遠方は中止し近隣にてラーツーをしてみようと出かけたのですが、以前東側にある水分に来た際、森屋には来損ねておりましたのでこちらでラーツーを兼ねてやって来たのです(赤阪城跡のベンチにて)、
しかしながら案内板がありまして、火の使用をしないこと、の記載があり、棚田の写生等をされている方が多数おられましたのでちょっとまずいわな、とここでは断念、仕方ないですね、公園ですし、
実はなかなか良い東屋があるのですが、火を使わずにお昼をするにはいいかも、

2017年6月11日 (日)

河内長野市上原西町の上原、三角点探訪(84)、+道の駅、奥河内くろまろの郷

三角点、上原の位置になります。
20170609_03

2017/6/9、13:40、GPSを見ますと旧R170横に設置されているようで、電信柱の隣ぐらいかと思ったのですが、
Dscn1246

13:41、P143.8、四等三角点、上原、意外と奥に設置、除草作業をしてますと隣の駐車場を自転車に乗ったご婦人が通りまして、不思議そうにこちらを見るのがちょっと.............(´Д`)
Dscn1248

13:25、三角点に向かう前に道の駅奥河内くろまろの郷に立寄っておるのですが、えらいおしゃれな雰囲気の道の駅、おっさん一人ではなんとなく落ち着けません、(´Д`)、しかしながら二輪用駐輪場があって(そこから撮影)なかなか良しです、
Dscn1244

Dscn1243

もともと探訪予定にしていなかったのですが、河内長野に去年道の駅ができたっけ、と小深への探訪後に思い出し、立寄った際地図ロイドを見ていて三角点マークを見つけ向かったものです、
三角点はあっさり発見できたのでいいのですが、奥河内くろまろの郷って5/27から道の駅に登録されたようで知りませんでした、最近ですな、
大体道の駅に立寄った場合、年甲斐も無くアイスクリームを食するのですが(もしくはコーヒーを)、他の道の駅と違ってオシャレな雰囲気の店舗でバス停のベンチでラーツーするおっさんが一人で注文するのはちょっと恥かしいです、(´Д`)、美味しかったですけど、
個人的には、ちはやあかさかorかなんの方が気楽でいいです、

河内長野市小深地区の小深、三角点探訪(83)

下記が三角点探訪ルートになります。
総距離:0.76km
合計時間:21分44秒
平均速度:3.40km/時
20170609_02

2017/6/09、12:13、R310から小深地区へ向かう車道から探訪開始、距離的に往復1kmぐらいか、と歩いて向かいます、
Dscn1226

Dscn1229

集落一番上の所に立派な旧家が、当主は何代続いているのか、
Dscn1230

旧家の前を通過し、画像後方にある砂防ダムへの車道を回り込んで三角点の位置へ、
Dscn1232

12:20、場所に達する前大体予想していたのですが、(´・ω・`)
Dscn1233

結構あちこち探してみたのですが見当たらず、諦めかけていたところ、
Dscn1235

12:31、P323.9、四等三角点、小深、踏んづけておりました、(ノ∀`)、
Dscn1239

12:35、なんとなく疲れを感じて出発地点に戻り探訪終了です、
Dscn1242

現地に着いた際一目見て、こりゃだめかな、と思ったわけでして、(´Д`)、それでも一応あっちこっちうろついて探してやっぱりだめかぁ、と足元を見ると踏んづけておりまして、ここまでがっちりコンクリート固定されている三角点を見るのは初めてです、
帰宅後、点の記を見てみますと、地目が「堤」、う~ん、( ゚д゚)、石見川口もそうだったのですが、どういう解釈なのか、
まぁ、発見できたので良しとします、

2017年6月 8日 (木)

高石市、泉大津市、埋立地の三角点探訪(82)、六ヶ所の△点

今回は埋立地の三角点を探訪(というほどではないですが)してみました、
20170608_01

2017/6/8、12:02、まずは高石市の埋立地から向かうことに、高石市高砂地区、高砂公園横の車道真ん中に三角点、高砂があります、
Dscn1046

P3.3、四等三角点、高砂、
Dscn1048

12:22、次に泉大津市小津島町、泉大津大橋を渡った所のテニスコート入口横にあるP9.1、四等三角点、泉大津大橋、奥の茂みに古い標柱が、
Dscn1049

12:40、向かう順番が逆になっておりますが、小津島町の一番北側にあるP3.2、四等三角点、助松埠頭、隣が食堂で路駐車両が一杯です、
Dscn1053

12:43、P3.2、四等三角点、小津島、探すのに手間取り後回しです、
Dscn1057

13:00、泉大津市汐見町に移動し、汐見公園の入口に戻るのがめんどくさいのでここから攀じ登ります、
Dscn1060

P5.6、四等三角点、汐見公園、これが一番判りやすかったのですが標柱がありません、( ゚д゚)
Dscn1058

13:06、P3.2、四等三角点、汐見埠頭南、ここも探すのに手間取って後回し、しかも大型トラックが多く通行するので危ないです、
Dscn1061

昨日からの天候不良ということもあるのですが、ちょいと趣向を変えて埋立地の三角点に向かってみました、
現況地目が公園、公衆用道路なので、まぁ発見しやすいだろう、と思っておったのですが、三角点によっては雑草に覆われていた等で意外に手間取った所があります、
汐見公園先に汐見埠頭北があるのですが、テロ対策のためゲートが設置されており、警備員氏も進むのはだめですよ~、とのことなので断念、まぁ仕方ないです、
しかし、さすがに埋立地、大型車両がガンガン通行しますので危ないです、山の方が気楽でいいです、(;´Д`)

2017年5月27日 (土)

堺市堺区、大浜公園内の蘇鉄山、旧堺燈台、

下記が山行(お散歩)ルートになります。
総距離:2.09km
合計時間:38分06秒
平均速度:4.60km/時
20170527_01

2017/5/27、13:17、大浜公園正面入口からちょいと散歩します、このルート過去何回歩いたことやら、(´Д`)
Dscn0843

Dscn0845

北側の蘇鉄山入口、ここからすぐです、
Dscn0847

13:23、蘇鉄山頂上に到着、過去何回(以下略..............
Dscn0848

P7.0、一等三角点、大浜公園、さすがは一等三角点、保護石も含めてがっしりしてます、
Dscn0854

これを読むたびに、御蔭山ってどの辺りにあったのかと、約300m東南ということは土居川のすぐそばぐらいで、天保山と兄弟というのが微笑ましいというか、
Dscn0850

登山認定証って天保山もあったかも、
Dscn0855

Dscn0856

大浜体育館、駐車場の横をすぎ、高架下の歩道橋を渡って旧堺燈台に向かいます、
Dscn0861

すっかりここのベンチを忘れておりました、ラーツーにいいような、
Dscn0864

普段の山行では見ることのない風景、
Dscn0865

ちょいと久しく来ていないうちに、対岸の倉庫壁に派手なペイントが、いつの間に、
Dscn0870

13:40、旧堺燈台、(詳細はこちら
Dscn0873

Dscn0874

堺旧港も今はヨットハーバー、漁船も数隻ありますが、
Dscn0879

大浜公園には珍しく猿飼育舎があるのです、
Dscn0881

こっちを向いてくれません、(´・ω・`)、日差しの為かほとんどは奥に、
Dscn0884

13:56、出発地点に戻って取りあえず終了、
Dscn0885

大浜公園(HPはこちら)の蘇鉄山へは散歩がてら過去数え切れないくらい赴いてまして、旧堺燈台を絡めてこのルートをやたら歩いてます、
公園を散策しながら歩いていくと港の燈台に遭遇するという、他の公園ではありえない妙な感じが好きでして、散歩の後は燈台横から沖合いを眺めてひたすら、ぼーっと過ごすことが多いです、
実に安上がりな過ごし方、(;´Д`)

より以前の記事一覧