最近のトラックバック

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
フォト
無料ブログはココログ

« 2017年4月 | トップページ | 2017年6月 »

2017年5月

2017年5月27日 (土)

堺市堺区、大浜公園内の蘇鉄山、旧堺燈台、

下記が山行(お散歩)ルートになります。
総距離:2.09km
合計時間:38分06秒
平均速度:4.60km/時
20170527_01

2017/5/27、13:17、大浜公園正面入口からちょいと散歩します、このルート過去何回歩いたことやら、(´Д`)
Dscn0843

Dscn0845

北側の蘇鉄山入口、ここからすぐです、
Dscn0847

13:23、蘇鉄山頂上に到着、過去何回(以下略..............
Dscn0848

P7.0、一等三角点、大浜公園、さすがは一等三角点、保護石も含めてがっしりしてます、
Dscn0854

これを読むたびに、御蔭山ってどの辺りにあったのかと、約300m東南ということは土居川のすぐそばぐらいで、天保山と兄弟というのが微笑ましいというか、
Dscn0850

登山認定証って天保山もあったかも、
Dscn0855

Dscn0856

大浜体育館、駐車場の横をすぎ、高架下の歩道橋を渡って旧堺燈台に向かいます、
Dscn0861

すっかりここのベンチを忘れておりました、ラーツーにいいような、
Dscn0864

普段の山行では見ることのない風景、
Dscn0865

ちょいと久しく来ていないうちに、対岸の倉庫壁に派手なペイントが、いつの間に、
Dscn0870

13:40、旧堺燈台、(詳細はこちら
Dscn0873

Dscn0874

堺旧港も今はヨットハーバー、漁船も数隻ありますが、
Dscn0879

大浜公園には珍しく猿飼育舎があるのです、
Dscn0881

こっちを向いてくれません、(´・ω・`)、日差しの為かほとんどは奥に、
Dscn0884

13:56、出発地点に戻って取りあえず終了、
Dscn0885

大浜公園(HPはこちら)の蘇鉄山へは散歩がてら過去数え切れないくらい赴いてまして、旧堺燈台を絡めてこのルートをやたら歩いてます、
公園を散策しながら歩いていくと港の燈台に遭遇するという、他の公園ではありえない妙な感じが好きでして、散歩の後は燈台横から沖合いを眺めてひたすら、ぼーっと過ごすことが多いです、
実に安上がりな過ごし方、(;´Д`)

2017年5月25日 (木)

浜寺公園のばら庭園、(・∀・)

遅ればせながら浜寺公園のばら庭園に行ってきました、
天気がちょいと残念な模様でしたが、

2017/5/24、13:39、いつでもどこでもGPSロガーの軌跡を取ってしまう私、(;´Д`)
20170524_01

Dscn0732

Dscn0735

いつものように正門から入場、
Dscn0736

Dscn0739

Dscn0741

Dscn0755

Dscn0758

Dscn0760

Dscn0775

Dscn0780

Dscn0783

当方の自宅から一番近いバラ園は浜寺公園(HPはこちら)になりますので毎年行っておるのですが、一番咲きから10日ぐらい過ぎてしまっておりましてちょっと残念、(´・ω・`)、
実は仕事のついでに既に別の公園のバラ園を訪れているので、まぁ浜寺公園の方は仕方がないです、
ピーク時を過ぎたとは言え来園者が多数、いつもの誰もいないえらい所を歩くのと違って勝手が違うので逆に落ち着かないような、( ゚д゚)
コンデジにつき接写はしておりません、というか接写した所で.................

2017年5月22日 (月)

林道コノ谷線から伯母子岳_赤谷峰_山天の辻<その2>

コノ谷登山口から伯母子岳への登山道、及びその周辺になります、
20170519_02

赤谷峰を目指して尾根道を進みます、踏後はそれほどしっかりでもないですが、先のP1335への分岐地点まで迷うようなことはないです、
Dscn0655

9:47、P1246地点に到着、割れた標柱がありますが仔細は不明です、
Dscn0658

Dscn0658a

林業作業施設の残骸(たぶん)、昔はここからコノ谷に資材を降ろしていたのかと、(゜.゜)
Dscn0659

9:59、P1335方面へのルートの分岐地点、杣道を示すリボンと細いトラロープが巻きつけられています、左側の少し離れた所には境界柱も、周りがよく似た風景なので方向の確認が必要な所、
Dscn0662

Dscn0663

10:01、ロボット雨量計の残骸、
Dscn0665

10:05、赤谷峰頂上に到着、周りに山ツツジが目立ちます、
Dscn0667

宝来の鈴さんの三角点名板、
Dscn0670

P1336.2、二等三角点、赤谷峰、後ろのツツジが終わっているのがちょいと残念、
Dscn0672

山ツツジが綺麗であります、
Dscn0702

伯母子岳、夏虫山、歩いてきた尾根道の眺望、
Dscn0674

赤谷峰を後にして山天の辻に向かいます、予定ではその先の山天の高までなのですが、
Dscn0679

木々の間から先の尾根道が見えます、
Dscn0681

後方はP1212地点、でっかいブナの木が二本、尾根道にこういう木々があって雰囲気が明るいのが奥高野らしく(*^.^*)、かつて旅人が普通に古道を歩いていた頃からそんなに大きさは変わっていないと思いますが、
Dscn0684

10:42、山天の辻に到着、ここで今後掛かるであろう時間を計算しますと、山天の高まで行って戻って登山口まで戻ると大体13:30前後と考えましたので残念ながら戻ることに、シャリばてが嫌なので、
Dscn0686

Dscn0688

もう一つのでっかいブナの木、こういう自然林の尾根道を歩くのは気持ちがいいです、ゆえに山歩きしているようなものですが、
Dscn0691

11:52、地形図の伯母子峠に到着、下の林道を進んで登山道の取付きへ、
Dscn0706

11:55、登山道取り付き地点、間伐材を利用したちょっとした階段があります、ほとんど老朽化してガタガタですが、
Dscn0707

光線の加減か、↑と違って↓は微妙に判り難いです、
Dscn0708

下に林道が見えてきますと細小道の激↓、
Dscn0711

12:29、林道コノ谷線に着地、山行終了ですがお腹がすきました、(;´Д`)、やはり山天の高まで行っていましたらシャリばてかも、
Dscn0716

伯母子岳へは奥千丈林道の登山口、大股から旧登山道で夏虫山経由といったルートで向かっておるのですが、コノ谷ルートでは初めてでありまして、幸いなことに毎回天気がよく頂上、尾根からの眺めが(*^.^*)です、
しかしながら早朝の給油の件で頭のネジが飛んだのか、何かピントのずれたことが多くお昼をバイクに置き忘れたのは(´・ω・`)、帽子も被らずに出発するしなぁ、
山天の高へは別の取付きから向かうことにして、他にも低峰経由で裸岳もありますし、今後の宿題もちらほら、
自宅を3時に出発して17時30分に帰宅、バイクでの走行距離が250km程、山行距離が12km、いささか(/´△`\)、

林道コノ谷線から伯母子岳_赤谷峰_山天の辻<その1>

下記が山行ルートになります。
総距離:12.10km
合計時間:4時間12分43秒
平均速度:4.10km/時
20170519_01

2017/5/19、8:22、林道コノ谷線登山口から山行開始、バイクは前方のスペースに駐輪してますが、後方にも大きなスペース(たぶん作業場)があります、
Dscn0597

林道から20m程細い小道を進んで右に激↑が続きますが、間違えて直進、戻ればいいのに攀じ登って登山道へ、給油の件で頭のネジが飛んだせいなのか、なにかにつけ頓珍漢です、(´Д`)
Dscn0598

最初は超細道の激↑ですが、徐々に緩やかな登りに、
Dscn0601

8:36、石楠花地帯に入るとさらに歩きやすくなります、所々石楠花がちょっと邪魔ですが、
Dscn0605

目に付いた石楠花はこれぐらいで後方にも数本、
Dscn0605a

石楠花地帯を過ぎると植林帯の踏後を進みます、
Dscn0608

下の林道が見えて、これを越えてさらに上へ、
Dscn0610

9:01、林道を越えてひと登りしますと伯母子峠の避難小屋横に到着、
Dscn0614

9:02、小辺路の伯母子峠に到着、ここで携行食を食しようとしてザックの中を見るとお昼ご飯のおにぎりを入れ忘れたことに気が付き(11時台に山行終了の場合入れないのですが)、orz、多少の携行食とパン二つで後4時間近く歩くのは、(ノ∀`)
Dscn0617

大正六年五月吉日建立、右、平 北股を経て、左、六股 水ヶ峯を経て荒神高野道、スグ(まっすぐの意味)十津川を経て熊野、
Dscn0620

ここでも頓珍漢な思考で時間節約すればいいのに、ぐるっと一回りして伯母子岳へ、
伯母子峠からピストンするか、今回は伯母子岳は止めるか(何回も行っているので)、であればまだわかるのですが、
Dscn0619

9:18、大股からの小辺路との分岐地点、古い道標がありますが文字が摩滅して判読できません、
Dscn0629

Dscn0631

9:28、伯母子岳頂上に到着、快晴につき眺め良しであります、
Dscn0633

Dscn0644

牛首の峰へと続く尾根、遥か後方に龍神岳、ごまさんスカイタワー、
Dscn0636

隣には夏虫山、
Dscn0637

P1335方面と赤谷峰から東側に続く尾根、後方は大峰山脈、
Dscn0641

伯母子峠に向かいます、
Dscn0646

9:40、小辺路の伯母子峠に戻り、更に進んで地形図の伯母子峠に、
Dscn0651

9:42、地形図の伯母子峠、林道右側から尾根道を進みます、
Dscn0654

その2に続きます。

2017年5月20日 (土)

野迫川村、林道コノ谷線を走行してみる、

下記が走行ルートになります。
総距離:3.08km
合計時間:22分21秒
平均速度:10.59km/時
Konotanisen

2017/5/19、7:44、奈良県道733号線の林道コノ谷線の起点から伯母子岳登山口まで走行します、
Dscn0581

橋を渡ってすぐの所にある石柱、ブレブレ、(´Д`)
Dscn0583

最初はほぼフラットダートといった感じですが、進んでいくうちに尖った小岩も散見するダートに変わっていきます、
Dscn0586

お約束の放置車両、車種は確認しなかったのですがルーフの状態から相当時間が経過している模様、その内全体が覆われそうな、( ゚д゚)
Dscn0587

まぁ、えらい山の中ですが、整備はされているようですね、
Dscn0588

7:53、林道分岐地点、三角点、低峰に向かう場合この林道(舗装林道ですがどこまで舗装されているか不明)を利用します、またいずれ向かいたいと考えております、
Dscn0589a

対岸にあったのではないか思われる林道の残骸、天候が荒れたら凄い濁流でしょうから、
Dscn0591

8:02、P741地点すぐの所にある取付き地点、最初はここから赤谷峰、山天の辻方面に向かうことも考えたのですが、こちら方面は初めてなので取りあえずは通常の登山口から入山することに、
Dscn0592

林道起点からあまり風景が変わりません、
Dscn0593

8:06、伯母子岳登山口に到着、危うく行き過ぎる所でした、(´Д`)
Dscn0594

裏面を見てみると、平成六年七月と記載されています、
Dscn0596

山行に伴う林道走行記録なので終点までは向かってないです、(゚д゚)
たぶん終点まで同じような状態の道が続くのではないかと思いますが、えらい山の中の林道にしては整備が十分で、林業作業等に使われる現役の林道ですね、これは、
普通車で走行しても大丈夫だと思いますが、パンクの場合、車は予備タイヤがあるので何とかなりますが、バイクは修理キットがないと場所的にちょいと面倒なことになりそうな、

野迫川村、林道タイノ原線を走行してみる、+ラーツー

下記が走行ルートになります。
総距離:8.87km
合計時間:29分08秒
平均速度:21.03km/時
Tainoharasen
(注)地理院地図レベル15を1/2にて表示しています、

2017/5/19、6:34、高野山大門、誰も居なければ早朝通行する時は撮影します、(・∀・)、
南側のバイパスは味気ないので通行しないことの方が多いです、
Dscn0557

6:37、高野山中門、上記に同じであります、
Dscn0558

2017/5/19、6:58、高野龍神スカイライン、林道タイノ原線の起点から出発します、
Dscn0561

7:02、しばらく進むと左側から熊野古道小辺路と合流、これより古道兼林道となります、
Dscn0562

Dscn0563

殆どが尾根ルートですので本日天候がなかなか(・∀・)、気持ちよく走行、
Dscn0565

7:08、三角点、辻合峰の項目でも載せた東屋、今回は山行後にこちらでラーツー予定、
Dscn0567

7:11、三角点、辻合峰、北今西方面への破線道取付き地点、
Dscn0569

途中にあった林道記念碑、立派なものですがよほど林道の開設が嬉しかったのかと、
しかしながら、当時は小辺路が世界遺産登録になるとは関係者は夢にも思わなかったのではないかと思いますが、
Dscn0571

Dscn0572

7:23、最後の分岐地点、大股方面に向かう小辺路は左方向へ、
Dscn0574

7:29、終点に到着、林道弓手原線との分岐地点でもあります、
Dscn0575

Dscn0577

林道弓手原線から望める夏虫山、
Dscn0578

13:32、林道コノ谷線から伯母子岳、赤谷峰、山天の辻への山行後、東屋に戻ってラーツーです、
それなりにスペースがあるのでテントを張れると思いますが、水場はないです、
Dscn0728

本日のお題は明星、豚骨バリカタ麺、熱湯60秒ですが場所が標高1,100mを越えた所ですのでもうちょっと掛かりましたです、
Dscn0724

過去大股まで行くために起点から終点まで幾度と無く走行しておるのですが、記録は取ったことがなかったため取りあえず取ってみたのです、
まぁ、どうということはなくオチはないのですが、(´Д`)
本日は給油で失敗しまして、奥高野方面に向かう時は橋本市の24時間GS(R24沿い)で給油するのですが、4:40に到着するとロープが張られていて営業休止(もしくは廃業か)、(ノ∀`)、燃料タンクにはたぶん1.5Lぐらいしかなく、まさに顔色なし状態になりまして、orz
仕方がないので御所市の同じ会社のGSまで戻り(R24とR309との辻の所)給油したのですが、これで時間にして40分程、距離にして往復30km近く無駄に掛かってしまって(´・ω・`)、早朝の貴重な時間が、
これが影響かどうかわからんのですが、なにかこれ以降も妙なチョンボをするようになり、終日頭のネジが外れた感じがしましたです、
まぁ、無事に帰宅できたので結果的に良しとするしかないのですが、(´Д`)

2017年5月14日 (日)

大淀町北野地区の槌ケ峰、三角点探訪(79)

下記が三角点探訪ルート(バイクで走っただけですが)になります。
総距離:1.57km
合計時間:7分16秒
平均速度:14.83km/時
Toigamine

2017/5/11、12:26、近鉄吉野線六田駅前、R169から北野台団地内にある三角点、槌ケ峰に向かいます。
Dscn0550

12:35、団地内をトコトコ走って大淀町上下水道部の貯水場前に到着、三角点標柱が見えますがその横に三角点、槌ケ峰があるようで、フェンス内は立入禁止につきここから撮影、
Dscn0555

P262.9、三等三角点、槌ケ峰、上田倖弘氏の三角点名板がフェンスに、
Dscn0553

ほんの4時間前に訪れた峰山の船形山も同じく三等三角点でありますが、訪れるための労力の違いに笑ってしまいます、(´Д`)、比較するのもどうかと、
とはいっても、北野地区の住宅造成地も三角点が設置された明治の頃は広い丘陵地であったはずで、たぶん六田駅前の伊勢街道からえっちらほっちらと道なき道を三角点を担いで設置に向かったはずで、それなりに大変だったはず、
この後、北側にある四等三角点、馬佐にも行こうかと取付きの探りを入れてみたのですが、ちょっと無理っぽいので断念です、(´Д`)
こんなことなら吉野カントリークラブにちょいとお邪魔して奥越部の方に行けばよかったかも、(;´Д`)

2017年5月13日 (土)

林道井光線終点から嵓山_峰山_両佛山<その2>、+ラーツー

林道井光線終点地点から両佛山、嵓山にかけてのルート詳細です、
Mineyama02

大天狗岩を通過後、前方に峰山が見えますが、左下にちょこっと見えるのは小天狗岩(たぶん)、
Dscn0462

こういう苔むした巨木のある細尾根ルートを歩くと台高山系であるなぁ、と感じます、
Dscn0469

画像では判り難いのですが峰山への最後の激↑、(´Д`)、踏後があるのか無いのかよく判らず、皆さん適当に攀じ登っているようで、この手前の↑も意外と厄介です、
Dscn0472

8:27、ヒーヒー言いながら峰山頂上に到着、後方にNHKの放送設備、細尾根にピーク地点というのも、( ゚д゚)、南側も真っ逆さまといった感じ、
Dscn0473

Dscn0476

P1208.8、三等三角点、舟形山、
Dscn0477

9:07、往路を戻りますが大天狗岩を越えて、前方に嵓山、今度は激↑、(´・ω・`)、
Dscn0487

先週の乗鞍の壁は優しかったなぁ、とヒーヒー言いながら攀じ登ります、
Dscn0491

両佛山西峰を越えて進みますと先ほど歩いた林道に出ます、
Dscn0502

9:46、林道終点に到着、地形図に記載のある林道とNTTの施設の前に出ます、
Dscn0505

林道終点から両佛山へ、斜面を攀じ登っている後が、
Dscn0508

Dscn0511

9:49、両佛山に到着、こちらも賑やかで山名板が6枚、宝来の鈴さんの三角点名板も、
Dscn0512

Dscn0514

P1308.0、三等三角点、瀬戸、
Dscn0517

地蔵越に行こうかと思いましたが林道麦谷線が復旧してから赴くことに、楽しみは後日ということで出発地点に戻ります、画像左正面の両佛山西峰に立寄らず、今度は林道を歩いて戻ります、
Dscn0522

Dscn0524

10:08、先ほどのヘアピンカーブの所から尾根を下って行きます、
Dscn0525

Dscn0528

10:14、先ほどのサークルK地点に到着、内容が判り難く、向かって左方向に進めとのことですが、裏面は、「ここを下る」、左方向を下って行ってね、だとたぶん思いますが、左方向は地形図を見るとなんとなくこの尾根だろう、だと考えられるものの、道の状態が判り難いにくいのでこのまま直進して戻ることに、
Dscn0529

Dscn0530

10:19、直進してしばらくすると測量柱のある分岐地点、後は右方向の杣道を進んで林道終点に、
Dscn0532

林道井光線終点に到着、山行終了、こういう場所にオフ車はよく似合います、(・∀・)
Dscn0537

岩戸の滝の東屋ではちょいと困難ですので、ここでラーツー、本日のお題はサッポロ一番、和ラー津軽帆立貝焼き味噌風、ドン○ホーテで在庫整理の安売りしていただけのことはあってお味は、(´・ω・`)、普通の味噌味でいいんでない、というのが感想であります、
Dscn0543

一般ルートと申しましても、激↓↑、細尾根、面妖な倒木、なぜここに林道が?、といったルートでありまして、さすが台高山系、稜線はなかなか面白いのですが、登山口が甚だしく限局されるのが難点のような、
両佛山、峰山は北側(地蔵越)から向かうのが一般的で、南側からですと酷い激↑↓で敬遠されがち(というか無理に近いか)、ゆえに林道麦谷線の不通が(´・ω・`)、たぶん峰山へは東西からルートはあるかと思うのですが、なかなか難しいでしょうな、(´Д`)
そうはいってもwebで公開されているルートは他にも有りますのでなんとかなるもんです、(*´-`)

林道井光線終点から嵓山_峰山_両佛山<その1>

下記が山行ルートになります。
総距離:8.87km
合計時間:3時間47分24秒
平均速度:3.74km/時
Mineyama01

2017/5/11,6:45、林道井光線終点から山行開始、画像前方の林道から入山します、
Dscn0405

林道終点から今度は杣道を利用、当てにしている尾根ルートに向かいます、
Dscn0407

杣道は特に分岐らしき道も無く、判りやすいです、
Dscn0409

6:56、目的の尾根下の分岐地点に到着、赤の測量杭と古い境界柱が、左方向に登っていきますが右方向にも杣道(もしくはルートか)が伸びています、
Dscn0412

こちらの杣道も判りやすく歩きやすいです、
Dscn0415

7:04、ここで奈良県の山頂、三角点地点等でよく見るサークルKの案内板、ちょいと判り難いのですが詳細はその2で、未明の雨の影響でガスが目立ってきてます、
Dscn0416

境界柱に沿って尾根道を上へ進んでいきます、
Dscn0417

何故か林道に到着、( ゚д゚)、林道終点かと思ったのですが、右方向にヘアピンカーブを描いて下っていくのか、上っていくのか、( ゚д゚)
Dscn0419

7:13、林道と尾根道が交差していきますが、なるべく尾根道を進みます、ここからあと少しで両佛山西峰へ、
Dscn0422

7:15、両佛山西峰に到着、両佛山から峰山にかけてこの地点が最高点のような、
Dscn0423

Dscn0424

嵓山に向かいます、ガスが目立って(´・ω・`)、
Dscn0426

7:25、P1290地点に到着、
Dscn0430

7:29、嵓山に到着、山名板が賑やかで7枚ありますが、この先進んだ所にも磨耗した山名板が1枚、どちらが嵓山なのか、( ゚д゚)
Dscn0432

Dscn0434

磨耗した山名板の所から少し西方向に進んでみましたが、テープがしっかり別にルートがあるようで、
戻って峰山に向かいますが、強烈な激↓、(;´Д`)、テープも数箇所ありましたが、踏後もなく皆さん適当に下っていっているようで、
Dscn0444

7:49、下りきった所に出ますと林道が、ひょっとして両佛山西峰の西側尾根で出会った林道がここまで延びているのかもしれません、
Dscn0446

林道から外れてまた尾根道に、
Dscn0450

ここでしばらく面妖な倒木地帯に、(´Д`)、倒木はこの辺りだけでした、
Dscn0452

P1118に向かう分岐地点から細尾根を進みますが、なかなか気持ちよいです、
Dscn0454

Dscn0455

8:07、大天狗岩に到着、
Dscn0458

Dscn0461

その2に続きます。

2017年5月12日 (金)

川上村、林道井光線を走行してみる、

下記が走行ルートになります。
総距離:5.12km
合計時間:35分07秒
平均速度:10.71km/時
Ikarisen

2017/5/11、5:45、R169から武光橋を渡った所から林道井光線に向かいます。
最初はここが林道起点かと思ってたのですが、左方向は足ノ郷、東吉野村に向かう林道武木線、
Dscn0379

6:00、林道井光線の起点から出発、右側には井氷鹿の里の施設があります、
Dscn0383

Dscn0385

井光川に沿って進んでいきます、
Dscn0388

6:08、岩戸の滝、東屋のようですが実際にはベンチ、椅子は下に下った所にあり、ここで山行後のラーツーを考えましたが、床板の老朽化が激しく、ごそごそしてたら抜けそうで断念、ロープで立入禁止に、しかも未明の雨で全体がぬるぬる状態、(´Д`)
Dscn0389

Dscn0390

6:15、御船の滝の入口、案内板には滝まで120mとのことで山行後に立寄ろうと思ってましたが、帰路ボーっと走っていて華麗にスルー、(´Д`)
Dscn0393

林道にしては珍しくガードレールがしっかりと設置され、舗装もしっかり、ここまでする必要があるのかないのか、(゚Д゚)
Dscn0394

6:23、未舗装路区間に入ります、
Dscn0398

ほぼフラットダートで普通車でも問題ないかも、
Dscn0399

Dscn0401

6:34、林道終点に到着、後方がP1102地点、正面の林道を進んで嵓山、峰山、両佛山に向かいます、バイクの足回りがドロドロです、(´Д`)
Dscn0402

林道起点横にある井氷鹿の里(HPはこちら)、アマゴ渓流釣りの施設です、
Dscn0549

Dscn0548

未だに東吉野村の林道麦谷線が復旧されておりませんので、峰山、両佛山に向かうに西側からのルートに頼らざるを得ないため(他にもルートはありますが結構きつ~いルートが多いので)、林道井光線を利用して向かってみました、
林道終点はほぼ林業作業の作業場といった感じですので、バイクはどうにでもなりますが、車の場合は駐車位置に注意する必要があるかもしれんです、

2017年5月 7日 (日)

林道川股天辻線から乗鞍岳、塩野、矢ハヅ峠<その2>、+ラーツー

山行開始地点から林道東側終点の軌跡になります、
Norikuradake02

三角点、塩野を過ぎて矢ハヅ峠に向かいます、
Dscn0340

9:25、矢ハヅ峠に到着、なんとなく、ここが峠?、といった所、
Dscn0343

林道にて古道が分断されている所、ここから往路を戻り返します、
Dscn0345

9:35、今度は林道を終点まで歩いてみますが、矢ハヅ峠南側地点で舗装路から未舗装路に変わります、
Dscn0346

Dscn0347

この辺りまでが地形図に林道の記載のある所、これ以降建設されてそれなりに期間が経っているようで、何時からデータの更新がされていないのであろうか、(゚ε゚)
Dscn0348

9:59、3年前はここまでバイクで入りまして、工事の関係で左の取り付き前にバイクを駐輪して乗鞍岳に向かいました、
Dscn0349

10:15、3年前はたしかこの先すぐの所までぐらいが建設中だったような、
Dscn0354

Dscn0355

バリケードが設置されており、お邪魔して進んでみます、
Dscn0356

10:20、バリケードの所から100mぐらいの所でここが終点、ちょうどP942から南に下りる尾根の東側までです、
Dscn0357

林道終点先から尾根のルートに行けないか、と斜面を攀じ登ってみますと、
Dscn0358

なんとか尾根のルートに出ることができましたが、相当古くから歩かれてきたような感じがしまして、テープが張られており現在は杣道として利用されているようです、
Dscn0360

10:26、P942地点に到着、後は弘法トレイルを歩いて戻ります、
Dscn0361

Dscn0363

乗鞍の壁、トラロープが数箇所設置されていますので、なんとか、(*´Д`)
Dscn0364

10:55、林道に降りるルートの分岐地点に到着、
Dscn0366

11:03、林道に到着、林道が出来る前は境界線上に古道があったようで(道は林道で分断されている所まで続いている)、こちらはもともとは正面の破線道に向かう道だったのかもしれません、
Dscn0371

11:05、出発地点に戻って山行終了、当初の予定とえらい違いです、(´Д`)
Dscn0374

この辺りに適当な場所はないかと考えますが、めんどくさくなってバイクの横でラーツー、(´Д`)、本日のお題はエースコック、わかめラーメン、ごま・みそ、何気にエースコック率が高いような、
Dscn0375

林道川股天辻線の斜面崩落の影響で予定がえらく変わってしまいましたが、バイクにて林道終点地点まで走行したかったものの、結果的に林道の現況が判ったのでまぁ、これも良しです、
茗荷平、白石山、南側の林道探訪はまた別の機会に、
しかしながら、3年前と比してそんなに建設が進んでいないように感じますし、西側に至っては相当の期間ほったらかしのような、ちょうど五條市から天川村に入った所までなので、管轄の関係でしょうかね、
お大師さんが1200年前に歩かれたかどうかはともかく、弘法トレイルはその当時から高野山、吉野、大峯を結ぶ街道として利用されてきたためその周辺の支尾根には色々な間道があるようで、それを探っていくのも面白いかも、(・∀・)、

林道川股天辻線から乗鞍岳、塩野、矢ハヅ峠<その1>

下記が山行ルートになります。
総距離:9.81km
合計時間:3時間19分04秒
平均速度:3.47km/時
Norikuradake01

2017/5/4、7:47、予定を変更し林道川股天辻線西側の終点から山行開始、画像正面に尾根南側の古道へ登る階段があります。
Dscn0286

林道を少し戻って尾根にある古道へ向かいますが取付き地点にこちらも階段があり、右側には地形図の破線道の取付きがあります、
Dscn0287

境界線上(五條市と天川村)の古道は歩きやすく快適です、
Dscn0290

7:57、弘法トレイルに到着、トレイルランナーが誤って入らないようテープが張られている所、
Dscn0291

乗鞍岳に向かいます、
Dscn0294

8:01、乗鞍岳頂上に到着、
Dscn0296

Dscn0298

P993.5、二等三角点、乗鞍岳、取り換えられているようですが少し痛んでいます、
Dscn0301

乗鞍岳を通過後すぐの所にある、「乗鞍の壁」とトレイルランナーから呼ばれる所、(;´Д`)、そんなに距離のある↑↓ではないのですが、まぁ、確かに壁みたいです、
Dscn0304

P942地点に到着、南側を見ますと明らかにルート(古道?、現在は杣道か)がありそうで、結果的に帰路でこのルートを利用して林道から戻ります。
Dscn0309

P942を過ぎますと建設中の林道が見えてきますが3年前から比べるとそんなに進捗していないような、( ゚д゚)、
Dscn0310

8:27、プレハブハウスの所が古道と林道の分岐地点みたいなもので、現在は東側から来た場合ここから登山道に入る必要があります、
Dscn0312

往路は矢ハヅ峠まで古道歩きです、
Dscn0313

一旦降りまして鳥屋ノ尾に登り返します、
Dscn0315

8:44、P989地点に到着、鳥屋ノ尾と呼ばれる所、
Dscn0318

8:48、林道に降りてまた登り返します、
Dscn0319

Dscn0322

南東方面、武士ヶ峯の眺望、
Dscn0328

9:08、三等三角点、塩野のあるピークに到着、
Dscn0332

P1007.6、三等三角点、塩野、宝来の鈴さんの三角点名板、2010年に来られてますね、
Dscn0337

Dscn0333

その2に続きます。

2017年5月 6日 (土)

大塔町阪本地区R168から林道川股天辻線を走行してみる、

下記が走行ルートになります。
総距離:4.03km
合計時間:26分00秒
平均速度:13.30km/時
Kawamatatentsuzi02

2017/5/4、7:04、大塔町阪本地区R168から林道川俣天辻線を走行してみます、後方左側には道の駅吉野路大塔、
Dscn0267

集落を過ぎると道幅が広くなって走りやすくなります、
Dscn0270

7:13、天辻峠に到着、左側に入山すると弘法トレイルが続いています、
Dscn0271

車道より外れた所の富貴辻、案内板と道標、
Dscn0273

Dscn0275

Dscn0276

バイクを置いている場所の先にある林道案内板、
Dscn0277

7:21、乗鞍岳への登山口に到着、ここまでは道路上多少の葉っぱや枝の落下物がある程度ですが、この先は斜面が崩れているところが数ヶ所、
Dscn0280

3年前に訪れた時もここから未舗装でしたが、
Dscn0282

7:29、3年前に訪れた時から変わらずの状態、
Dscn0283

Dscn0284

林道西側は3年前から全く工事が進展していない様で、東側から繋げるのでしょうかね、
林道終点手前に弘法トレイルに向かえるルート(古道)の取付き(階段有り)がありますので、そこから東側に向かってみます、
かなり最初の予定と変わってしまいますがしょうがないですね、(*´-`)

西吉野町川股地区から林道川股天辻線を走行したものの、(´Д`)

下記が走行ルートになります。
総距離:1.15km
合計時間:11分02秒
平均速度:10.84km/時
Kawamatatentsuzi01

2017/5/4、6:15、西吉野町川股地区から林道川股天辻線を走行し、矢ハヅ峠以降開通区間がどれくらい延びたか確認してみたいと思います、三年振りの走行、
Dscn0252

最初は普通の状態、快調快調と走っていきますが、( ´∀`)
Dscn0257

怪しげなバリケードが、崩土とな、(--;)、嫌~な予感、
Dscn0257a

ますます怪しい状態で、ダメっぽい感じ、(´Д`)、それでもショベルカーの横を進んでみますと、
Dscn0258

あ~ぁ、といった言葉が思わず、(;´д`)
Dscn0259

広範囲に渡って結構酷い崩落のようで、撮影してますと小石がパラパラと落ちて来まして厄介です、
Dscn0262

行けるかなと思い歩いて反対側に来てみましたが、盛り土がしてあり乗り越えられないこともないのですが、轍がしっかり残りますし(馬鹿なバイク乗りが走っていった、と言われるのは必定)、この先がどうなっているのか不明瞭につき撤収です、
Dscn0260

工事案内板、写真を見ると崩落直後の様子がなかなか酷いです、
Dscn0264

崩落日時は2017/3/8未明とのことで二ヶ月でようやくここまで、というべきか、まだここまで、というべきか、う~む、(-_-;)
Dscn0265

予定では矢ハヅ峠先どれくらい林道が出来ているのか現況確認して、南側の西ノ谷沿いの林道探索、適当な所から入山して白石山、茗荷平へ山行に向かう、だったのですが、(--;)、
さすがに奈良県道路規制情報(HPはこちら)には林道までの交通規制、通行可否までは載せられていませんから如何ともしがたいです、
なにせ県道分岐に何も案内板がないので、地元の人が判っていればいいのよ~、ってな感じで、(´・ω・`)、こちらは所詮遊びですし、
しょうがないのでR168から林道の西側を走行、現況確認してから久々に弘法トレイルを歩いて東側に向かいます、

2017/7/23、追記
7/21に林道西の谷線から白石山、茗荷平への山行後走行してみましたが、崩落地点はコンクリの吹き付けにて復旧されておりました、
Dscn3761

2017年5月 5日 (金)

西吉野町勢井地区の宗川大橋、三角点探訪(78)

R309から県道49号線に入り川股地区に向かう途中立寄ってみました、
Munegawaoohashi

2017/5/4、5:54、新笠木トンネルを走行中、そういえば分岐から県道に入ってすぐに三角点があったなぁ、と思い出し、県道に入ってすぐ停止すると三角点標柱が、
Dscn0247

たぶんこの下に、P692.3、四等三角点、宗川大橋、ゴミやら雑草やら取り除いたのですが、三角点は見えず、(´Д`)、土砂も覆い被さっているのかも、
Dscn0249

名称由来は国道と県道を繋ぐ隣の橋名からのようで、
Dscn0251

このタイプの標柱を見るのは初めてで、水準点の標柱がこのタイプと似ていたような気がしますが、この標柱がないとすぐ挫折して立ち去る所です、(´Д`)、ゴミ、雑草だらけで、

下市町丹生地区の丹生、三角点探訪(77)

下記が三角点、丹生の位置ですが、R309沿いの為GPSの軌跡は未測定です、
Niyuu

2017/5/4、5:32、林道川股天辻線に向かう前、R309沿いにある三角点、丹生に立寄ってみます、
Dscn0241

前回は(8/18の長谷に赴いた時)雑草が凄くて(ダニが怖かったので)一目見て断念したのですが、川原手垣内遺跡の標柱があります、どの辺りまでなのか、
Dscn0242

P347.0、四等三角点、丹生、
Dscn0243

林道川股天辻線の林道ツーリング兼山行に向かう途中、思い出して立寄ってみたのです、
通算するとこの三角点前を過去何回通過しているのやら、(;´Д`)、 この後、道の駅吉野路黒滝に立ち寄ってみたのですが、GWは登山者の車中泊が非常に多く、北は東北、南は九州、色々な地域のナンバーで賑やか、皆さん、八経ヶ岳、山上ヶ岳、みたらい渓谷、てな所でしょうか、それに対して私は、(^-^;)

2017年5月 1日 (月)

吉野町橋屋地区の左曽、三角点探訪(76)

下記がちょっとそこまでルートになります。
総距離:0.14km
合計時間:4分11秒
平均速度:2.70km/時
Saso

2017/4/27、12:55、県道15号線と167号線との分岐横の浄水場への車道入口から探訪開始(ちょっとそこまで)です、
Dscn0204

貯水場への車道を少し進んで左側を見ますと朽ち果てた三角点標注が、
Dscn0206

13:01、三角点のある場所に到着、
Dscn0207

P256.7、四等三角点、左曽、毎度の事ながら四等三角点って面妖な場所にありがちですが、もっと上の開けた場所の設置でいいような感じがしますけど、
Dscn0209

13:02、バイクの位置まで戻って終了です、ちょっとそこまで、( ´∀`)
Dscn0210

三角点の位置は微妙に橋屋地区ですが、名称は隣の左曽地区から、設置された頃の地区区分はどうだったのか、はてさて、( ゚д゚)
予定では他に二ヶ所向かうつもりでしたが、諸事情によりやりにくい部分があり今日はここまでであります、
このエリアは三角点同士がそれなりに近い地域を絞って歩いた方がいいような、(´Д`)

吉野町吉野山地区にある岩倉、三角点探訪(75)

下記が三角点探訪ルートになります。
総距離:0.50km
合計時間:11分41秒
平均速度:3.14km/時
Iwakura

2017/4/27、12:10、林道吉野大峯線走行の後車道をそのまま走って三角点、岩倉の取付き地点へ、車道には駐輪できませんが、20m程後方にバイクを駐輪できるスペースがありなんとかなりました、
Dscn0191

最初はそうでもないですが笹ブッシュが目立ってきます、
Dscn0193

しばらく進むと辻、右側にリボン、
Dscn0194

笹ブッシュがどんどん酷くなっていき、(--;)
Dscn0196

三角点手前はほとんど獣道、仕方なく這って行くように進みます、(-_-;)
Dscn0197

12:17、三角点のあるピークに到着、
Dscn0198

P649.1、四等三角点、岩倉、四方に保護石がしっかり、
Dscn0202

12:22、車道に戻って探訪終了です、
Dscn0203

この地域は車道が狭く、坂ばかりで、駐輪場所もあまり無く、加えて平日とはいえ観光客が多くバイクへの悪戯が考えられるので(残念ながら色々な人がいるため)、短時間で行って帰ってくる必要がありやりにくいですね、
かつてミラーに掛けていたヘルメットを持って行かれたことがありますので、(--;)

« 2017年4月 | トップページ | 2017年6月 »