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2017年3月 4日 (土)

南海紀見峠駅から大谷_御幸辻_丸尾池、三角点探訪(67)、その1

下記が山行、三角点探訪ルートになります。
総距離:10.22km
合計時間:3時間41分41秒
平均速度:4.58km/時
Miyukitsuzi

1993年発行のエアリアマップ(金剛山・岩湧山)、現行の地図にはクロ谷(林道先が廃道扱いの薄い破線道の記載)、大谷の記載はありますが登山道の記載がありません。
Dscn9141

2017/3/3、9:09、南海紀見峠駅から山行、三角点探訪、いつもいつもいつもここ場所からの駅の撮影で、ワンパターンの極み、( ゚д゚)、「紀見峠駅」を入れやすいので、
Dscn9039

根古川沿いの林道を進みます。
Dscn9042

9:47、岩湧山三合目地点への登山道の分岐地点、
Dscn9047

9:58、右方向がクロ谷、左方向が大谷に向かう林道分岐地点、ここまでは平和な林道歩きですが、
Dscn9051

舗装林道ですが、荒っぽく堆積物が増えてきます、
Dscn9053

「2008.4.5、大谷林道終点手前はコンクリート道に水が流れて苔が一面にあり滑る、2本ストックが必要です」、別に今回は必要なかったです。
Dscn9054

林業用林道としては既に利用されていないようで、舗装部分が派手に落ちちゃってる所も、
Dscn9055

10:08、林道終点に到着、エアリアマップには右方向は悪路と記載されていますが、見た目酷い状態で歩けそうもないので直進します。
Dscn9059

適当な間隔でテープが打たれています。
Dscn9063

Dscn9064

10:15、エアリアマップにない分岐地点、手製の案内板にはどちらも三石山へ向かう旨の説明がありますが、岩湧山方面に向かうのであれば右方向のようです、
Dscn9065

右方向の案内板、「三石山取付から西へ7分、岩湧寄りの林道へ出る、倒木少ない」、
Dscn9068

左方向に少し進んだ所の案内板、「三石山取付の北側高山林道へ、倒木多い」、
Dscn9069

確かに倒木は多いようですが、歩くに支障はないです。
Dscn9071

下って行く登山者への案内板のようで、「カラ滝経由根古谷、下のコース倒木多い、上のコース(直進)、お勧め、H17.2.22」
Dscn9072

ある程度登りますと歩きやすい状態に、
Dscn9074

10:25、林道高山線に到着、林道左すぐの所は冷谷経由のルートを示す黒と黄色のテープが巻かれている所です。
Dscn9075

10:27、横尾辻に到着、ここで一息入れます、(・∀・)
Dscn9077

その2に続きます。

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