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2016年1月22日 (金)

土仏峠から上朽仏山_葛城第五経塚_東屋峰<その1>

下記が土仏峠から神通までの山行ルートになります。
Tsutifutsutouge02_2

2016/1/21、9:16、広域農道の菩提峠から林道歩きで土仏峠に向かいます。
Dscn1607

10:03、土仏林道の土仏峠、右側に入山してまずは上朽仏山に向かいます。
Dscn1618

いきなり先行き不安なブッシュに突入です。
Dscn1621

なかなか厳しいブッシュが続きますが、しばらく進むともともとの土仏峠(鞍部になっている所、うっかりして未撮影、(ノ∀`))に着きます。
Dscn1622

10:24、土仏峠から攀じ登ってしばらく進むと上朽仏山頂上、後方に境界見出標(国有林)があります。
Dscn1626

Dscn1628

P492.4、三等三角点、土佛、角の部分が傷んでいます。
Dscn1629

第五経塚、倉谷山に向かいますが、テープが多く張られており、地籍調査のリボン、国土地理の標柱もルートに沿って設置されています。
残雪が所々少々残っています。
Dscn1636

Dscn1638

10:55、葛城第五経塚、
Dscn1643

山名板も多数賑やかですが、倉谷山の山名板も..........もともと第五経塚と倉谷山は双耳峰で間違いやすいようです。
加えてこの後、隣の倉谷山の巻道を何も考えずに進んでしまい立寄っていません。orz
Dscn1646

11:08、登山道上の三角点、陰地ヶ原のあるピーク、三角点に着く手前ぐらいで、「あれ、倉谷山は?」、戻るのがめんどくさくなり.........
Dscn1650

P440.4、四等三角点、陰地ヶ原、
Dscn1653

陰地ヶ原を過ぎてしばらく進むと林道に合流です。
Dscn1655

11:29、林道上にあるクモ宿峠、どういう意味で名付けられたのか............不思議な名称です。
Dscn1658

Dscn1660

11:43、地形図に記載のある中畑峠、地形図では左右に破線道ですが林道のような道となっています。
Dscn1661

Dscn1663

11:53、中畑地区からの林道に合流です。
Dscn1666

その2に続きます。

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